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能登に住む”抒情書家”の、お話・・・と~てっもステキな話。NNNドキュメント”16『能登讃歌』2016年5月8日(日) 24:55

能登讃歌 ざいごの情と野の花と・・・・私はこのご夫妻の生き方に共感し、感動しました。ナレーションは心を寄せて収録しました。

心の声を言葉にする抒情書家の室谷一柊さん(72)と朱琴さん(68)。夫婦は石川県能登町の小さな集落で、山清水で墨をする田舎暮らしを送っている。ナレーター / 草村礼子

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↑ おふたりのフォトエッセイ「筆のむくまま 気のむくまま」より色んな書や写真、言葉には不思議な力があるの。少し気落ちしている日などにページを開けて、励まされてるの。

再放送もあります 5月15日(日)11:00~ BS日テレ
5月15日(日)5:00~/24:00~ CS「日テレNEWS24」

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華ちゃん、ありがと。

上手には出来なかったけれど、パクッてみた。
視力=考える力、って感じの頭脳のLeiko。

知っているはずのスキャンさえ思うように出来なくて、落ち込んだり~心の動きは活発。あはは。

昨夜録画して観させて頂いたところです。様々感じいった番組でした。苦労と生き甲斐人様とのご縁、何も無いからみんな有る。「ざいご」故郷山形でも使われていた懐かしい言葉、在郷とは違う沁みました。ナレーションも村人、歌人、紙すき人、能登に寄り添い温かくして見終えることができました。

お知らせありがとうございます。
再放送、必ず観ますね

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